団内紹介

《客演指揮者 梶田 慶太》
京都市立芸術大学大学院音楽研究科声楽専攻卒業。声楽を蔵田裕行、福島明也の各氏、合唱指導法を田中信昭、吉村信良、永井英晴、飯沼京子の各氏に師事。
2004年5月に開かれた東京カンタートにおいて合唱指揮法マスタークラスのレッスン生オーディションに合格、ヨッパージ・ヴァレル氏による指揮法レッスンを受ける。
合唱指揮者として現在、女声・男声・混声合唱団を数多く指導。
また合唱団GMCを主宰し、合唱の裾野・可能性を広げる活動をしている。
梶田写真

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《常任ピアニスト 福島 久仁子》
 大阪音楽大学ピアノ科卒業、奨学金を得てアメリカ・インディアナ州立ボール大学大学院終了。
 インディアナ州学生選抜音楽会、学生音楽コンクール、チリ国際声楽コンクールに招聘され好評を得る。
 オペラでは佐渡裕、西本智実、D.ヒューゼル、O.ドホナーニ氏らのもとで、モーツァルト四大オペラ、カルメン、こうもり、椿姫などのリハーサルピアニストを務める。
 現在は歌曲伴奏を中心に活動、サロンコンサート等の企画・主催、後進の指導にも力を入れている。
福島写真
 
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《指揮者 上床 博久》
 京都大学医学部卒業。在学中に京都大学男声合唱団・京都大学混声合唱団の指揮者を務める。
1996年に男声合唱団アルマ・マータ・クワイアに入団。1998年から指揮者。
 多田武彦氏の作品にほぼ毎年取り組み、2008年には委嘱作品「春のいそぎ」を初演した。
声楽を田中千都子、指揮法を四野見和敏氏、佐々木宏氏に師事。
上床写真③

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《指揮者 鮎川 伸夫》
 京都大学経済学部卒業。在学中に京都大学男声合唱団の1963、64年度の指揮者を務める。
1997年に男声合唱団アルマ・マータ・クワイアに入団。技術委員長を経て2006年から指揮者。
声楽を田中千都子、指揮法を佐々木宏氏に師事
鮎川写真③

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